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すべてのプログラムが公開されました!
2020.12.24

すべてのプログラムが公開されました!

以下の4つのプログラムを追加公開し、期間中に予定されているすべてのプログラムが揃いました。

学齢・学校を超えて一貫した学びと遊び 理想と課題 
松下 妙子さん(野外保育森のいえぽっち代表)、小林 雅彦さん(須坂市教育長)、國松 秋穂さん(飯田OIDE長姫高校教諭)、市川 力さん(一般社団法人みつかる+わかる代表理事)
チームでつくる学びの事例と気づき 
西山 卓郎さん(株式会社バリューブックス)、小島 有さん(デザイナー)、栗林 梨恵さん(インターナショナルスクールオブ長野代表)、曳田 裕子さん(教員)、井上 太智さん(教員)
教育行政の責任者たちが聞く、考える、答える 
伊藤 信男さん(木曽郡南木曽町教育長)、小池 眞利子さん(上伊那郡箕輪町教育長)、澤井 淳さん(上伊那郡飯島町教育長)、竹内 延彦さん(長野県北安曇郡池田町教育長)
20年続く地域通貨コミュニティが自治(つく)り続けること 
坂倉 杏介さん(東京都市大学都市生活学部准教授)、孟 晗さん(『もうひとつの明日へ』映画監督・千葉大学大学院・博士後期課程)、安井 啓子さん(蚕都くらぶ・ま~ゆ代表)

以下のプログラムも登壇者や内容が更新されました。

地域との関わりが生む深い学びの体験とは 
個別化、協働や共創を促す学びの空間と環境
個人や地域ネットワークから生まれる教育イノベーション ~ 米国ハワイ、ピッツバーグから

これにて全18プログラム(ラーニング・バディを含めて24プログラム)の内容をご覧いただけます。
あらためて眺めてみると、保育や学校といった枠組みを超えて“学び“を地域のなかで捉え直し、考えていく、意欲的な企画が目白押し。
まさに、地域も役割も超え、ごちゃ混ぜになって対話する、そんな6日間になりそうです。
さあ、あなたも、これからの地域における学びのあり方を共に考える仲間になりませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています。